年に1度のスノボ

ハーフパイプここ数年、年に1度は会社の先輩と楽しんでいるスノーボードですが、今年も岐阜の高鷲スノーパークへやって来ました。

今年は昨年4月に東京から転勤になって来た部下1名も参加。また、昨年一緒に楽しんだメンバーで、京都から金沢に転勤になった1名が、先輩と合流してくれて、5名で楽しみました。誘って来てくれるって嬉しいですね。

金曜の夜に出発し、早朝に到着。駐車場で仮眠して目を覚ますと目の前にハーフパイプが。どうやら大会があるらしい。天気も良くて絶好のスノボ日和?と思っていたら、山頂から滑りだす頃には雪。山の天気は変わりやすいですね。

十分すぎるほど滑って、十分満喫しました。たまにはウインタースポーツも良いですね。

帰りはひるがのインター付近の牧歌の湯で温泉に入って疲れを癒し、帰路に着きました。金沢へは近いらしいので、ちょっと羨ましいなぁと言いながら別れ。サービスエリアで夕食を食べ、眠いのを我慢しながら、無事帰ってまいりました。

また行きたいな。

鐘釣駅の河原露天風呂へ

鐘釣駅トロッコは鐘釣駅に到着。
ここから目的の河原露天風呂へは徒歩で行くことになります。

河原には人が居らず、もしや1番乗り?って感じでした。大雨の影響で、露天風呂自体は一部しか使えない感じでしたが、足湯で利用するには問題なさそう。ということで、河原に足をつけてみることに。

川自体は雪解け水?ってぐらい冷たいです。露天風呂自体は、42度との表示があり、川の水と混ざり合って絶妙な温度。

河原露天温泉温泉は快適なのですが、野外ということで、アブが沢山います。黒い服に飛んでくるのか?嫁さんがいっぱいアブを連れてました。アブに噛まれたみたいで、すごく膨れ上がってました。帰りにトロッコを待っていると、鐘釣駅で駅員さんが気を使ってアイスノンを貸してくれ、熱を取ることができましたが、痛そう。

トロッコに乗って宇奈月駅へ戻り、帰路につきました。
短い時間でしたが、なかなか来れない場所だったので、楽しかったです。

さあ、10月には嫁さんのご両親との旅行。情報収集しなければ。