ロヴァニエミでの朝食

ロヴァニエミ最終日にして、朝食の紹介です。

朝食朝からガッツリ食べてます。(笑)

私達の泊まったサンタクロースホテルの朝食は、バイキング形式です。

北欧と言えばサーモン。
もちろん有ります。凄く脂がのっていて、美味しいです。

 あとチーズ数種類にハム数種類。昔、アムステルダムのユースホステルに泊まった時もチーズ、ハムが豊富でこんなんだったよなぁ。って独り懐かしく感じてました。

 かなり豊富に野菜はあります。マイナス20度以下の世界でどうやって運んでくるのかちょっと疑問でした。

連泊の宿命か、似たようなメニュー。これは仕方ないですね。

2日目に楽しみを見つけました。

ワッフル作成一角に、ワッフル焼き機がありました。蓋が開いている状態は誰も使っていないってこと。

閉じてあるのは、誰かが焼いているってことと把握しました。

簡単にモチモチのワッフルが出来ます。蜂蜜を付けて召し上がれ。

ロバニエミ最終日は、ご飯を食べ終わって少ししたら、チェックアウトしなければなりません。夜のサンタクロースエクスプレス(寝台列車)でロバニエミからヘルシンキへ移動します。夜の送迎の車がくるまで、ロバニエミ市内の観光とお土産物色しました。

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